モデルは変わる。証明は残る。
Lemma API —
ZK 証明の発行 API。
来歴・認証・権限・推論・属性を、1つの API で発行。検証はいつでも無料。
対応標準:MCP / A2A / x402 / C2PA / W3C VC
なぜ Lemma API
5つの証明を、1つの API で。
1つの統合で、5種の証明
来歴・認証・権限・推論・属性を、同じ API から発行できます。
検証は常に無料・第三者が独立検証
誰でも・どこでも、あなたの証明を無料で確かめられます。
x402 ネイティブ・鍵を預けない
支払いは x402 で完結。鍵は渡さず、権限だけを証明します(self-custody)。
suites
5つの証明 suite。
各 suite の概念・発行手順は正典ページへ。ここは索引です — 単価・プランは料金ページにまとめています。
- 来歴 原本を渡さず、出所を証明する。詳しく →
- 認証 鍵を送らず、本人だと証明する。詳しく →
- 権限 鍵を渡さず、権限だけを委ねる。詳しく →
- 推論 モデルを開示せず、推論を証明する。詳しく →
- 属性 属性を明かさず、要件を満たすと証明する。詳しく →
単価・プランは料金ページに集約しています。 料金を見る →
統合の流れ
キー発行から、検証まで。
- 01 ダッシュボードでキーを発行
- 02 証明を発行(x402 都度、または 月額枠)
- 03 検証は無料 — 誰でも、どこでも
既存フローにミドルウェアを1枚。対応標準(MCP・x402・A2A)にそのまま載ります。endpoint・コードの詳細は仕様書へ。このページから API を呼び出すことはありません。
課金モデル
発行に課金、検証は無料。
- 証明を「発行」するときだけ課金。誰かがそれを「確かめる」のは、いつでも無料。
- 従量課金(x402 で都度決済)+ 月額の quota / grade(ダッシュボード利用料)。
- オンチェーンの来歴は選択制 — 従量は既定オフチェーン、月額プランは永続を標準搭載。
近日公開
本番課金は近日公開です。まずは testnet の Sandbox で、無料で発行をお試しいただけます。
関係整理
認証 suite = Lemma API。Trust402 = セルフ面。
- 認証 suite は Lemma API の一部です(/seal は集客 LP)。
- Trust402 は suites のセルフサーブ面(Pay / Sell)です。