データを渡さず、
AI を動かす

独自の暗号技術で、AI とエージェントに証明された事実だけを渡す。 証明できる判断を、データを持たないままで。

対応標準
MCP
Model Context Protocol
A2A
Agent2Agent · Google
x402
HTTP 402 · Coinbase
C2PA
Content Provenance
W3C VC
Verifiable Credentials

独自の暗号技術、3 つのバリュー。

渡さず任せる

中身を見せずに

本物だと、証明できる。

選んで渡す

必要な事実だけを

選んで、相手に渡せる。

後から証明

残った記録は

誰にも、書き換えられない。

仕組みを詳しく見る

いまの業務に、Lemma が乗る。

製造・基幹インフラ

品質・検査記録を、中身を出さずに連携。

調達・サプライチェーン

仕入先の証書・与信を、原本を預からず確認。

法務・監査・コンプライアンス

AI の判断根拠を固定。能動的サイバー防御など国内法対応にも。

自治体・公共

給付・窓口・徴収を、個人情報を見ずに進める。

業界、業務テーマ、AI 導入の場面も。すべての業務シーン、潜むリスクから読み解けます。

ひとつの基盤、
3 つの入口

DISCOVERY CALL

業務に乗るか、確かめる

30 分の対話で、Lemma の機能や、御社の業務にどう乗るかを確かめられます。機微情報(個人情報や機密情報など)の開示は不要です。

For Developers SDK ですぐ動かす。 Seal の ZK サインインを、Dashboard から数行で。