製品 Lemma API証明の発行・検証の基盤Trust402エージェントに任せ、取引するSeal鍵を渡さない、エージェント時代のサインイン
ユースケース 製造・基幹インフラ検査記録アシュアランス金融・FinTech取引先レコード検証自治体・公共証明書レス手続き医療・ヘルスケア有資格者アシュアランス調達・サプライチェーン仕入先資格モニタリングメディア・コンテンツコンテンツ真正性サービス・小売グループ横断アイデンティティAI導入(業種横断)AI実行ガバナンス開発者・エージェント運用エージェント権限統制 ▸ 業界別ソリューション索引を見る
料金
リソース Critical BriefAI×信頼の最前線ブログ考え方と実装の記録ドキュメントAPI と仕様書検証センター検証・発行の実数運営会社FRAME00, Inc.お問い合わせ導入・取材のご相談ニュースレター更新のお知らせ用語集言葉の定義FAQよくある質問
始める ↗ EN

AI時代に、何が本物かを証明する。

記録・データ・AIの実行に暗号技術で証明を付け、受け取った側が自分で確かめられるようにします。証明のあるものだけが、先へ進みます。

LEMMA REGISTRY LIVE GET /v1/counters

Proof Verifications

検証済み証明数

———

発行された証明
最終更新
検証コスト¥0
この数字も、証明されています。 この数字を検証する → 内訳を見る →
見た目は、まったく同じ。確かめられるのは、本物だけ。

同じ見出し、同じ写真、同じ体裁の記事が並びます。読者にも、受け取る側のシステムにも、見分けはつきません。

01

偽物に、追われ続ける。

消しても、また出てくる。見分けがつかないまま、追う手間だけが積み上がる。

追いかける側は終わりません。
02

追うのをやめ、本物を証明する。

公開のとき、API を1回呼ぶだけ。

受け取ったのは、ハッシュだけ。原本も写真も Lemma には残りません。
03

ワンタップで、その場で確かめる。

アプリ不要、登録不要、検証は無料。

発行元のサーバーには問い合わせません。何万回確認されても費用は増えません。
04

確認から配信まで、止まらない。

受け取る側のシステムが自分で照合し、そのまま次の処理へ進みます。

通す・止めるのルールは、受け手が決めます。Lemma は判断しません。

同じことが、ここでも起きています。

請求書同じ体裁で、いくらでも作れる
経歴書かれている内容は、確かめられない
身分証券面は、画像として複製できる
AIからの依頼誰の代理なのか、名乗りだけでは分からない

どれも、原本を見せれば確かめられます。
けれど、原本は渡したくない。

渡すのは原本ではなく、証明だけ。

  • 生データは受け取らない
  • 世界中のどこからでも第三者が検証できる
  • 検証にキーもアカウントも要らない
この構造、御社の業務でも起きていませんか。
製造・基幹インフラ

検査記録アシュアランス

検査記録や計測値を、原本を渡さずに取引先へ示す。監査のたびに原本を集め直す必要がなくなります。

このソリューションを見る →

9業界すべての一覧は 業界別ソリューション索引 にあります。

なぜ、いま必要になったのか。
生成AI

作る側

生成のコストがゼロになりました。本物と同じ見た目のものが、いくらでも複製されます。

AI エージェント

行う側

AI エージェントが、人の代わりに実行します。誰の権限で、どこまで動いたのかが問われます。

規制と説明責任

求める側

説明を求める側の要求が上がっています。改正個人情報保護法をはじめ、根拠の提示が前提になります。

だから

人が1件ずつ確かめる速さでは、もう追いつきません。

確認を、機械に渡す。検証は、無料で何度でも。

Lemmaが、証明するもの。

証明を付けられるのは、記録・データ・AIの実行です。証明の種類は、5つ。用途に応じて組み合わせて使います。

残った証明 0 / 通過した情報 0— イメージ
はじめ方は、3つ。

証明という信頼レイヤーを、事業のどこに組み込むか。エージェントとの取引、プロダクトへの実装、業務プロセスへの適用——目的に近いところから着手できます。

01エージェントとの取引

Trust402

エージェントに任せる側にも、エージェントに売る側にも。x402 の上に、証明を足します。

サンドボックスで試す
02プロダクトへの実装

Lemma API

ひとつの API で、5種の証明。発行は有料・一度きり、検証は無料・何度でも。

ドキュメントを読む
03業務プロセスへの適用

エンタープライズ

どの工程を止めずに通せるようになるか。構成のご相談から始められます。

エンタープライズ相談
最新の動向

ブログをすべて見る → Critical Brief をすべて見る →

証明のあるものだけが、先へ進みます。

確認を待つ工程が消え、記録も、データも、AI の実行も、そのまま次へ渡ります。まず1つの業務から始められます。